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愛知県司法書士会から、会報とともに「司法書士制度140周年記念」のピンバッヂとロゴシールが送られてきた。

バッジ表
記念ピンバッヂ
なんだかなあ。とっても地味
司法書士の存在感(の薄さ)そのものを表しているかのよう。

バッジうら
今年1年は司法書士バッヂのかわりにコレを着用して仕事しろとでもいうのか?

シール1
記念ロゴシール

シール2
こんなに大量に、いったい何に貼りつけろと?

日司連もせっかく記念品を作るなら、隣接某士業の「頼れるユキマサ君」みたいなものは作れなかったのか。

いや、それよりもなによりも引っかかったのが、何故「140周年」をわざわざ記念するのかな?
「100周年」とか「150周年」なら区切りがよくて納得できるんだけれど。
つまり日司連のお偉いさん方は司法書士という資格があと10年以内に廃…いや、これ以上は考えない事にしましょう。は、ははは。
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